お伝えしたいこと
上条ゆきや history
八戸の発展のために「雇用創出・産業の活性化」を、ライフワークとして取組ながら、近隣町村との連携を含めた、八戸のあるべき未来像について、積極的に提言してきた。
一方、今日では、八戸の名を高める、大きな文化・観光資源となっている「合掌土偶」の国宝化を、初めて唱えたのも上条だった。そして、ときには、県立施設が津軽に偏重していることを正面から取り上げ、全県的な議論をまき起こし、県の判断にも影響を与えるなど、市議と枠を超えた仕事をしてみせた。
一度市議を辞した後、今日まで、全国を飛び回り、様々な自治体、行政の取組みを実地で学び、研究しつつ、多くの政財界の識者とも交流を深めてきた。「いつかは、故郷八戸に戻り、お世話になった故郷の皆さまのお役に立つ」と思い続けてきたが、小林市長からの誘いもあり、今、満を持して、市政発展のために全力を尽くすことを誓っている。
皆さまのお声をお聞かせくださいませ!
政策
政策5本柱
- 産業の活性化
- 教育・文化の振興
- 福祉制度の再構築
- 議員定数の削減
- すべての世代に魅力ある街づくり
八戸発展のために、新たな施策を次々と提言してまいります。