加納 有輝彦かのう ゆきひこ

kano
本名
加納 有輝彦
生年月日
1960.09.12(59)
出身地
岐阜県加茂郡七宗町
最終学歴
国立岐阜工業高等専門学校建築学科卒
御下賜金記念(財)産業教育振興中央会賞受賞
主な経歴
昭和56年3月 国立岐阜工業高等専門学校建築学科卒 御下賜金記念(財)産業教育振興中央会賞受賞
昭和56年4月 国債電信電話株式会社入社
昭和60年「科学万博‐つくば’85」にてKDDパビリオンの基本設計を担当。
人間・住居・環境と科学技術の未来について、多くを学ぶ機会を与えていただきました。
昭和61年(財)日本生産性本部「米国情報通信セミナー」に選抜され、全米を横断しながら、当時の最先端情報通信政策を学びました。
帰国後、ニューヨークスタテン島のインテリジェント・ビルの基本設計に従事。
このあいだ、仕事のため英語学習に励み、ネイティブとのコミュニケーションに不自由しない語学力を得ました。

~バブル崩壊後、地方で奮闘した壮年期~
平成2年 結婚を機に、帰郷、瑞浪市に転入。地元の酒造会社に入社。梶原県知事の時代、各種イベントに積極的に参加し、事業拡大のための手法等を、様々に学ぶ。
平成9年 消費税増税後の難局を乗り切るために、ランチェスター戦略社長塾にて「中小企業生き残り№1戦略」を、長山弘塾長の下で5年間学び、会社経営の厳しさを痛感する。
平成21年5月 政治活動開始。(酒造会社退社。現在建設関連会社勤務)
青年期は大企業にて社会貢献することの尊さを学び、壮年期は中小企業事業経営の厳しさを経験するなか、政治家として中小企業支援の政策を実行したと志しました。
平成23年 中小企業支援のため、ぎふチャンラジオ「ハッピーサンデー」に、経済コメンテーターとしてレギュラー出演を開始。現在も多数出演し、新たな問題提起・情報発信を行っています。
平成21年~30年 主に消費税減税を訴え、国政選挙に挑戦。
趣味・資格など
読書、里山登山、ギター演奏
連絡先
加納有輝彦後援会
(自宅)瑞浪市寺河戸町1141
電話・FAX 0572-68-9517
携帯 080-5290-3970

お伝えしたいこと

瑞浪市民のみなさま

 「少子高齢化」と「人口減少の問題」に私は一石を投じたいと考えています。地方はこの問題に加えて「財政難」という三重苦に見舞われていますが、そのような状況下であっても、創意工夫による素晴らしい成果を上げている自治体が出現しています。その成功事例に学び、研究を続けております。
 現在幸福実現党からも岐阜県海津市や愛知県東浦町、長野県駒ケ根市等、全国に二十人を超える地方議員が誕生し活躍しています。先輩議員の方々の努力に学び、私も瑞浪市の発展・繁栄のために寄与したいと思います。
 瑞浪市は東濃地域の中心に位置し、近未来には、リニア新幹線開通後の中心都市として発展する可能性が高いと感じます。また、美しい自然にも恵まれた都市として「安全に子育てのできる街」「安心して晩年を暮らせる街」を日本全国にPRし、「子育てするなら瑞浪で」「定年過ぎたら瑞浪で過ごしたい」と、外部の方からも声が上がるような街づくりをしていきたいと考えております。
 瑞浪市寺河戸町に暮らして約30年となります。今、政治を志す者として、地域のみなさまへ恩返しすべき年齢に達したと決意しております。どうか、ご支援、ご鞭撻賜れば幸いに存じます。

2019年1月加納有輝彦

私のポリシー

逆転の発想で、未来創造。

~逆転の発想は、時に、たった一人の情熱から生まれます。~

生涯現役・若返りの街、瑞浪市を実現!!

加納有輝彦は、瑞浪市に、シニアの「生きがい」を、若者の「憧れ」を、市民の「誇り」をつくります!!

 

1.シニア層の大きな知恵集め

シニア文化発祥の地“瑞浪”をつくります!!

〇“生涯現役社会”の実現が望まれる21世紀。「定年後は瑞浪で、快適なシニア・ライフ」を実現する、自助努力の精神が根づいた“シニア文化発祥の地”を目指します。

〇私自身も、過去「みずなみ文芸」への投稿を通じて、シニアの皆様の経験、知恵に接し尊い学びとなりました。シニア層が人生経験を通じて培った知恵を、若者たちに伝える“場”の創造から始めます。

【夕張の軌跡】
 財政破綻を機に“医療崩壊”に見舞われた夕張市民ですが、お年寄りはかえって元気になりました。自助努力の精神は、「超高齢化社会」を迎える日本に、とても大切な心構えであることの証明となりました。

 

2.学生・若者たちが“憧れ”を感じる街“瑞浪”をつくります!!

「街づくりは人づくり、人づくりは街づくり」

〇多くの学生・若者たちが行きかう街・瑞浪には、本来、学生町と呼ばれる町並みがあってもおかしくありません。瑞浪市の表玄関「駅前商店街」復活・再生を、学生・若者と共に考え、活気あふれる商店街への再生を目指します。

〇未来を担う子供たちが“夢”や“希望”で一杯になれるよう、いじめ問題の根絶と公教育の充実・レベルアップを推し進めます。また、正しい歴史教育を通じて、子供たちの郷土愛を育みます。

〇「現代の英雄とは、企業家である。」という言葉があります。企業家精神あふれる人材が朝鮮できる環境づくりを進め、この瑞浪から“現代の英雄たち”を数多く輩出し、地方創生の旗手・瑞浪を目指します!

※名古屋市西区円頓寺商店街、宮崎県日南市油津商店街などの成功事例をもとに、新たな繁栄への道(秘策)を研究しています。

kano
生年月日
1960.09.12(59)
出身地
岐阜県加茂郡七宗町
最終学歴
国立岐阜工業高等専門学校建築学科卒
御下賜金記念(財)産業教育振興中央会賞受賞
主な経歴
昭和56年3月 国立岐阜工業高等専門学校建築学科卒 御下賜金記念(財)産業教育振興中央会賞受賞
昭和56年4月 国債電信電話株式会社入社
昭和60年「科学万博‐つくば’85」にてKDDパビリオンの基本設計を担当。
人間・住居・環境と科学技術の未来について、多くを学ぶ機会を与えていただきました。
昭和61年(財)日本生産性本部「米国情報通信セミナー」に選抜され、全米を横断しながら、当時の最先端情報通信政策を学びました。
帰国後、ニューヨークスタテン島のインテリジェント・ビルの基本設計に従事。
このあいだ、仕事のため英語学習に励み、ネイティブとのコミュニケーションに不自由しない語学力を得ました。

~バブル崩壊後、地方で奮闘した壮年期~
平成2年 結婚を機に、帰郷、瑞浪市に転入。地元の酒造会社に入社。梶原県知事の時代、各種イベントに積極的に参加し、事業拡大のための手法等を、様々に学ぶ。
平成9年 消費税増税後の難局を乗り切るために、ランチェスター戦略社長塾にて「中小企業生き残り№1戦略」を、長山弘塾長の下で5年間学び、会社経営の厳しさを痛感する。
平成21年5月 政治活動開始。(酒造会社退社。現在建設関連会社勤務)
青年期は大企業にて社会貢献することの尊さを学び、壮年期は中小企業事業経営の厳しさを経験するなか、政治家として中小企業支援の政策を実行したと志しました。
平成23年 中小企業支援のため、ぎふチャンラジオ「ハッピーサンデー」に、経済コメンテーターとしてレギュラー出演を開始。現在も多数出演し、新たな問題提起・情報発信を行っています。
平成21年~30年 主に消費税減税を訴え、国政選挙に挑戦。
趣味・資格など
読書、里山登山、ギター演奏
連絡先
加納有輝彦後援会
(自宅)瑞浪市寺河戸町1141
電話・FAX 0572-68-9517
携帯 080-5290-3970

お伝えしたいこと

瑞浪市民のみなさま

 「少子高齢化」と「人口減少の問題」に私は一石を投じたいと考えています。地方はこの問題に加えて「財政難」という三重苦に見舞われていますが、そのような状況下であっても、創意工夫による素晴らしい成果を上げている自治体が出現しています。その成功事例に学び、研究を続けております。
 現在幸福実現党からも岐阜県海津市や愛知県東浦町、長野県駒ケ根市等、全国に二十人を超える地方議員が誕生し活躍しています。先輩議員の方々の努力に学び、私も瑞浪市の発展・繁栄のために寄与したいと思います。
 瑞浪市は東濃地域の中心に位置し、近未来には、リニア新幹線開通後の中心都市として発展する可能性が高いと感じます。また、美しい自然にも恵まれた都市として「安全に子育てのできる街」「安心して晩年を暮らせる街」を日本全国にPRし、「子育てするなら瑞浪で」「定年過ぎたら瑞浪で過ごしたい」と、外部の方からも声が上がるような街づくりをしていきたいと考えております。
 瑞浪市寺河戸町に暮らして約30年となります。今、政治を志す者として、地域のみなさまへ恩返しすべき年齢に達したと決意しております。どうか、ご支援、ご鞭撻賜れば幸いに存じます。

2019年1月加納有輝彦

私のポリシー

逆転の発想で、未来創造。

~逆転の発想は、時に、たった一人の情熱から生まれます。~

生涯現役・若返りの街、瑞浪市を実現!!

加納有輝彦は、瑞浪市に、シニアの「生きがい」を、若者の「憧れ」を、市民の「誇り」をつくります!!

 

1.シニア層の大きな知恵集め

シニア文化発祥の地“瑞浪”をつくります!!

〇“生涯現役社会”の実現が望まれる21世紀。「定年後は瑞浪で、快適なシニア・ライフ」を実現する、自助努力の精神が根づいた“シニア文化発祥の地”を目指します。

〇私自身も、過去「みずなみ文芸」への投稿を通じて、シニアの皆様の経験、知恵に接し尊い学びとなりました。シニア層が人生経験を通じて培った知恵を、若者たちに伝える“場”の創造から始めます。

【夕張の軌跡】
 財政破綻を機に“医療崩壊”に見舞われた夕張市民ですが、お年寄りはかえって元気になりました。自助努力の精神は、「超高齢化社会」を迎える日本に、とても大切な心構えであることの証明となりました。

 

2.学生・若者たちが“憧れ”を感じる街“瑞浪”をつくります!!

「街づくりは人づくり、人づくりは街づくり」

〇多くの学生・若者たちが行きかう街・瑞浪には、本来、学生町と呼ばれる町並みがあってもおかしくありません。瑞浪市の表玄関「駅前商店街」復活・再生を、学生・若者と共に考え、活気あふれる商店街への再生を目指します。

〇未来を担う子供たちが“夢”や“希望”で一杯になれるよう、いじめ問題の根絶と公教育の充実・レベルアップを推し進めます。また、正しい歴史教育を通じて、子供たちの郷土愛を育みます。

〇「現代の英雄とは、企業家である。」という言葉があります。企業家精神あふれる人材が朝鮮できる環境づくりを進め、この瑞浪から“現代の英雄たち”を数多く輩出し、地方創生の旗手・瑞浪を目指します!

※名古屋市西区円頓寺商店街、宮崎県日南市油津商店街などの成功事例をもとに、新たな繁栄への道(秘策)を研究しています。

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