えん田 ゆきえんだ ゆき

幸福実現党 京都第4選挙区支部長

enda
生年月日
1990.03.01(28)
出身地
京都府京都市西京区
最終学歴
華頂短期大学社会福祉学科児童福祉コース卒業
主な経歴
平成2年3月1日生まれ・南丹市在住
平成14年 園部第二小学校卒業
平成17年 園部中学校卒業
平成20年 亀岡高等学校卒業
平成22年 華頂短期大学卒業
保育士資格を取得。保育士として幼児教育に携わる。
趣味・資格など
絵を描く、歌を歌う
連絡先
えん田ゆき後援会事務局
京都府南丹市八木町室河原中塚町25番地2先 2F
090-3815-8702

お伝えしたいこと

一人ひとりのお声を真摯に受け止め、誠心誠意やり抜きます。
まず第一に、この国が世界のリーダーとなるべく、繁栄へ導いていきたい。

保育士を7年間勤めてきた経験から、規制緩和を進め、保育事業を行政から自立させ、民営化していきます。また福祉についても、自助努力の精神を基本とした上で、本当に援助が必要なところへ情報が届くシステムを作ります。

また減税は福祉政策としても必ず行い、福祉の下支えとなる財政基盤を整えます。

活動のご紹介

こんにちは!
南丹市議会議員を目指して勉強させていただいている、えん田ゆきです。
保育園の保育士、働く女性の立場から、大好きな南丹をもと魅力ある街にするために、お役に立ちたい!
そんな思いでいぱいです。

私、えん田ゆきが南丹市で活動している中で、皆さまから多くのお声をお聞きしてきました。
最も多かったお声は、この4つでした。

 

1.道路の凍結

塩化カルシウムが必要なところにまかれない。これは危ない!

京都府京丹後市では、住民が除雪機を借りて除雪できるようにしています。住民が市道の除雪をしたり、支援が必要なお年寄りのお宅や通学路の除雪をしています。
新潟県十日町市では、市が住民に塩化カルシウムを配布して住民が必要な個所に必要なタイミング
で散布しています。

 

2.ゴミ収集場所が少ない

高齢者が増えて、今のゴミ収集場所では遠すぎる。ゴミ収集車がもっと住宅地の中に入ってくれればいいんだけど。

確かに高齢化が進んでゴミ収集が大きな問題になっています。
市にゴミ収集依頼書を出す方法があります。市にはゴミ収集義務があり、収集に行って運搬することを
義務付けられています。

 

3.子育て支援

親が働いていて、近くに祖父母などの預かり先もない。小学生の子供を下校後、安心して預けられるところが欲しいです。

放課後児童会や民間の学童保育があると安心です。子育てが終わった、地域の方々で下校後の小学生に食事を出してあげたり・・・。
という取り組みも可能です。

 

4.スーパーがなくなった

マツモトが大型店に集中するようになり、店舗が閉鎖されたので、お年寄りや車がない方は不便です。

難しい問題ですが、市民の生活に必要な機能を計画的に集めたまちづくりを目指していきたいです。

enda
生年月日
1990.03.01(28)
出身地
京都府京都市西京区
最終学歴
華頂短期大学社会福祉学科児童福祉コース卒業
主な経歴
平成2年3月1日生まれ・南丹市在住
平成14年 園部第二小学校卒業
平成17年 園部中学校卒業
平成20年 亀岡高等学校卒業
平成22年 華頂短期大学卒業
保育士資格を取得。保育士として幼児教育に携わる。
趣味・資格など
絵を描く、歌を歌う
連絡先
えん田ゆき後援会事務局
京都府南丹市八木町室河原中塚町25番地2先 2F
090-3815-8702

お伝えしたいこと

一人ひとりのお声を真摯に受け止め、誠心誠意やり抜きます。
まず第一に、この国が世界のリーダーとなるべく、繁栄へ導いていきたい。

保育士を7年間勤めてきた経験から、規制緩和を進め、保育事業を行政から自立させ、民営化していきます。また福祉についても、自助努力の精神を基本とした上で、本当に援助が必要なところへ情報が届くシステムを作ります。

また減税は福祉政策としても必ず行い、福祉の下支えとなる財政基盤を整えます。

活動のご紹介

こんにちは!
南丹市議会議員を目指して勉強させていただいている、えん田ゆきです。
保育園の保育士、働く女性の立場から、大好きな南丹をもと魅力ある街にするために、お役に立ちたい!
そんな思いでいぱいです。

私、えん田ゆきが南丹市で活動している中で、皆さまから多くのお声をお聞きしてきました。
最も多かったお声は、この4つでした。

 

1.道路の凍結

塩化カルシウムが必要なところにまかれない。これは危ない!

京都府京丹後市では、住民が除雪機を借りて除雪できるようにしています。住民が市道の除雪をしたり、支援が必要なお年寄りのお宅や通学路の除雪をしています。
新潟県十日町市では、市が住民に塩化カルシウムを配布して住民が必要な個所に必要なタイミング
で散布しています。

 

2.ゴミ収集場所が少ない

高齢者が増えて、今のゴミ収集場所では遠すぎる。ゴミ収集車がもっと住宅地の中に入ってくれればいいんだけど。

確かに高齢化が進んでゴミ収集が大きな問題になっています。
市にゴミ収集依頼書を出す方法があります。市にはゴミ収集義務があり、収集に行って運搬することを
義務付けられています。

 

3.子育て支援

親が働いていて、近くに祖父母などの預かり先もない。小学生の子供を下校後、安心して預けられるところが欲しいです。

放課後児童会や民間の学童保育があると安心です。子育てが終わった、地域の方々で下校後の小学生に食事を出してあげたり・・・。
という取り組みも可能です。

 

4.スーパーがなくなった

マツモトが大型店に集中するようになり、店舗が閉鎖されたので、お年寄りや車がない方は不便です。

難しい問題ですが、市民の生活に必要な機能を計画的に集めたまちづくりを目指していきたいです。

おすすめコンテンツ