- 本名
- 長谷川 植
- 出身地
- 津市久居二ノ町 (現在、津市白塚町在住)
- 最終学歴
- 近畿大学商経学部経営学科 卒業
- 主な経歴
- 誠之小学校、久居中学校、三重県立白子高校 卒業
近畿大学商経学部経営学科 卒業
2012年 (株)朝日屋 取締役営業次長 2019年12月退職
2022年 津市議会議員 初当選
白塚南町自治会 会長
不登校児支援スクールネバーマインド 相談員
- 趣味・資格など
- 家族構成 6人(妻、二男一女と義母)
好きな言葉 「笑う門には福来たる」
尊敬する人 松下幸之助
政策
津に元気・活気をつくるための、
もっとも身近で、もっとも寄り添う 8つの政策!
「高齢者・地域」に寄り添う
安心の老後プラン・活躍を支援!
- 選択型でシンプルな「終活サポート」を導入し、家族で安心できる老後ケアを行います。
- 介護施設・介護士不足の改善や、迅速な介護認定システムの導入に取り組み、高齢化が進む社会に積極的に対応していきます。
健康寿命を延ばす取り組み推進!
- 健康寿命が1年長くなれば、津市では80億円の医療費削減につながります。津市の皆さまが毎日輝いて、生涯現役でイキイキと過ごせる老後環境を推進します。
地域コミュニティの強化に注力!
- 家族の同居・近居に税制優遇を行い、家族間の絆を強くしていきます。
- いざという時に助け合える地域のコミュニティを推進します。
- 地域の課題と戦う自治会や自主防災会の「自助・共助」を支援。全国の事例共有や、いざという時の「公助システム」 を構築します。
日本語教育充実で安心のまちへ
- 79ヶ国、約1万人の外国人が暮らす津市。日本の言語・文化に慣れ親しんでいただくため、日本語や文化の教育を徹底し、 外国の方が地域と調和できるよう支援します。
「納税者・働き世代」に寄り添う
税金の使い道を市民目線でチェック!
- 事務事業評価をチェックし、税金の用途を精査。本当に必要なものに税金を使い、市民の負担も少ない「スリム市政」を目指します。
- 地方減税による企業誘致、雇用創出を促します。
食を守る!第一次産業の推進!
- 津市の水産物を盛り上げていくべく、陸上養殖など新たな取り組みを含めて可能性を探ります。三重大とも連携し、官学協力で、活気ある港づくりを目指します。
- 津市の魅力 × 民間企業のマッチングを進め、元気・活気のあるまちづくりを行います。若手ベンチャー企業も積極的に応援していくことで、多くの起業家が育つ津市を目指します。
- 「道(海)の駅」の建設など、津市に来られた方が立ち寄れるような場所づくりを推進します。
津の特産物を国内外にPR!
- 農産物、水産物、お酒など、津市には誇れる特産物がたくさん! 国内外に積極的にPRし、津市の魅力を多くの方に伝えてまいります。
いじめ防止・偉人教育の充実!
- 津市独自の「いじめ防止条例」の制定等を通じて、まちを上げていじめと戦う意思を示します。パパママにとっても安心できる津市を目指します。
- 「偉人教育」や「道徳教育」を充実! 歴史や先人に学び、自由な発想で夢を育みつつ、他人の夢や個性を応援できる人格を養成します。