長谷川 うえるはせがわ うえる

長谷川うえる
生年月日
1960.01.13(66)
長谷川うえる
生年月日
1960.01.13(66)
本名
長谷川 植
出身地
津市久居二ノ町 (現在、津市白塚町在住)
最終学歴
近畿大学商経学部経営学科 卒業
主な経歴
誠之小学校、久居中学校、三重県立白子高校 卒業
近畿大学商経学部経営学科 卒業
2012年 (株)朝日屋 取締役営業次長 2019年12月退職
2022年 津市議会議員 初当選

白塚南町自治会 会長
不登校児支援スクールネバーマインド 相談員
趣味・資格など
家族構成 6人(妻、二男一女と義母)
好きな言葉 「笑う門には福来たる」
尊敬する人 松下幸之助

政策

津に元気・活気をつくるための、
もっとも身近で、もっとも寄り添う 8つの政策!

「高齢者・地域」に寄り添う

安心の老後プラン・活躍を支援!
  • 選択型でシンプルな「終活サポート」を導入し、家族で安心できる老後ケアを行います。
  • 介護施設・介護士不足の改善や、迅速な介護認定システムの導入に取り組み、高齢化が進む社会に積極的に対応していきます。
健康寿命を延ばす取り組み推進!
  • 健康寿命が1年長くなれば、津市では80億円の医療費削減につながります。津市の皆さまが毎日輝いて、生涯現役でイキイキと過ごせる老後環境を推進します。
地域コミュニティの強化に注力!
  • 家族の同居・近居に税制優遇を行い、家族間の絆を強くしていきます。
  • いざという時に助け合える地域のコミュニティを推進します。
  • 地域の課題と戦う自治会や自主防災会の「自助・共助」を支援。全国の事例共有や、いざという時の「公助システム」 を構築します。
日本語教育充実で安心のまちへ
  • 79ヶ国、約1万人の外国人が暮らす津市。日本の言語・文化に慣れ親しんでいただくため、日本語や文化の教育を徹底し、 外国の方が地域と調和できるよう支援します。

「納税者・働き世代」に寄り添う

税金の使い道を市民目線でチェック!
  • 事務事業評価をチェックし、税金の用途を精査。本当に必要なものに税金を使い、市民の負担も少ない「スリム市政」を目指します。
  • 地方減税による企業誘致、雇用創出を促します。
食を守る!第一次産業の推進!
  • 津市の水産物を盛り上げていくべく、陸上養殖など新たな取り組みを含めて可能性を探ります。三重大とも連携し、官学協力で、活気ある港づくりを目指します。
  • 津市の魅力 × 民間企業のマッチングを進め、元気・活気のあるまちづくりを行います。若手ベンチャー企業も積極的に応援していくことで、多くの起業家が育つ津市を目指します。
  • 「道(海)の駅」の建設など、津市に来られた方が立ち寄れるような場所づくりを推進します。
津の特産物を国内外にPR!
  • 農産物、水産物、お酒など、津市には誇れる特産物がたくさん! 国内外に積極的にPRし、津市の魅力を多くの方に伝えてまいります。
いじめ防止・偉人教育の充実!
  • 津市独自の「いじめ防止条例」の制定等を通じて、まちを上げていじめと戦う意思を示します。パパママにとっても安心できる津市を目指します。
  • 「偉人教育」や「道徳教育」を充実! 歴史や先人に学び、自由な発想で夢を育みつつ、他人の夢や個性を応援できる人格を養成します。

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