こうら 東世こうら とうせい

目黒区

こうら 東世
生年月日
1959.06.27(59)
主な経歴
県立済々黌高校卒業
高校サッカー県代表でインターハイ出場
金融系IT技術者歴35年
目黒消防団第五分団員
不登校児支援スクール「ネバー・マインド」相談員
障害児支援の団体「ユー・アー・エンゼル」正会員
「いじめから子供を守ろうネットワーク」相談員
男の子2人、女の子2人のイクメン父
連絡先
こうら東世と目黒を元気にする会
〒153-0065
東京都目黒区中町2-2-16-102

私のポリシー

『心に寄り添う』地域社会を目指して!
─ 区民の皆様のお声を目黒区議会に届けたい ─

この目黒区だけでも16万世帯の方々の暮らしがあり、区民の皆様お一人お一人にお困り事や目黒区へのご要望がおありです。また目黒区への課題もそれぞれ感じておられます。私は最大多数の最大幸福を目指しながらも、まずは『心に寄り添う。』ということを行動の指針としながら、これからも地域の皆様のお声を届けていきたいと思います。

 

今のこの時代だから「二宮尊徳の公共への企業家精神」を目黒区議会に!

─経験豊かな人材登用と補助金いらずの財政施策の両輪で、高い防災都市機能と心通う魅力ある街づくりを─

平成30年3月、目黒区は実施計画・財政計画・行革計画の3つの計画を改定しました。ここでは、老朽化した施設立て替え時期の集中化問題や、喫緊の課題である高い防災機能を盛り込んだ施設づくりが取り上げられています。しかし、区民の皆様が安心して施設をご利用頂くには、そこで働く職員の方々の豊かな経験と知識が生かされなければ、温かみのある施設になりません。限られた財源の中で、高い防災機能と経験豊かな人材登用で安心・安全の心通う街づくりを実現する必要があります。そこで今、この複雑化した財政へのチェック機能としての区議会が必要です。幕末に活躍した地方再生のプロ、二宮尊徳の公共への企業家精神が目黒区議会にも求められています。

 

「心に寄り添う」地域社会へ

子どもたちに本物の自信と未来への希望を守るお約束

  • いじめは犯罪!お子さんや保護者の皆様を強力にサポートする区政を目指します。
  • 96%の再登校率ノウハウを生かして、不登校解消を強力にサポートする区政を目指します。
  • 障害を持つお子さんの不安や悩みに取り組み、同時にご両親を勇気づける施設の普及に努めます。
  • 児童図書が少ないなど、目黒の見劣りする蔵書の声に特徴を持たせた特化型図書館への転換で蔵書の充実度高めます。
  • 目黒区における、成人向け雑誌陳列方法規制条例の成立に努めます。

 

災害や犯罪から区民や高齢者・子どもたちの安心・安全のくらしを守るお約束

  • 振り込め詐欺防止に取り組みます。
  • 地域コミニュケーション作りで防犯対策を強化します。
  • 防災対策として家庭や地域と区を結ぶ防災ネットワーク作りを進めます。
  • 目黒区が所有す起震車による震度体験や煙体験ハウスをもっと活用して、防災意識の啓もうに努めます。
  • 消防団員の普及に努めます。

 

多世代複合型で魅力ある街づくりのお約束

  • 「地域ぐるみで、認知症の人にやさしい街づくり」を推進します。
  • 乳幼児の“子育て広場”、学童クラブ児童の“生活の場”、小学生の“遊びの場”、中高生の“活躍の場”、高齢者の“生きがいの場”を、それぞれ単独に存在する施設から多世代複合型施設へ転換していきます。
  • 未整備の私道が多い目黒の区道化を推進します。
  • 目黒に多数ある公的な休閑地を利用することで、必要な施設を限られた予算で建設できるよう推進します。
  • 目黒に多い、人工知能(AI)やロボットのラボラトリーや企業の誘致を推進し、夢のある産業の街にしていきます。
こうら 東世
生年月日
1959.06.27(59)
主な経歴
県立済々黌高校卒業
高校サッカー県代表でインターハイ出場
金融系IT技術者歴35年
目黒消防団第五分団員
不登校児支援スクール「ネバー・マインド」相談員
障害児支援の団体「ユー・アー・エンゼル」正会員
「いじめから子供を守ろうネットワーク」相談員
男の子2人、女の子2人のイクメン父
連絡先
こうら東世と目黒を元気にする会
〒153-0065
東京都目黒区中町2-2-16-102

私のポリシー

『心に寄り添う』地域社会を目指して!
─ 区民の皆様のお声を目黒区議会に届けたい ─

この目黒区だけでも16万世帯の方々の暮らしがあり、区民の皆様お一人お一人にお困り事や目黒区へのご要望がおありです。また目黒区への課題もそれぞれ感じておられます。私は最大多数の最大幸福を目指しながらも、まずは『心に寄り添う。』ということを行動の指針としながら、これからも地域の皆様のお声を届けていきたいと思います。

 

今のこの時代だから「二宮尊徳の公共への企業家精神」を目黒区議会に!

─経験豊かな人材登用と補助金いらずの財政施策の両輪で、高い防災都市機能と心通う魅力ある街づくりを─

平成30年3月、目黒区は実施計画・財政計画・行革計画の3つの計画を改定しました。ここでは、老朽化した施設立て替え時期の集中化問題や、喫緊の課題である高い防災機能を盛り込んだ施設づくりが取り上げられています。しかし、区民の皆様が安心して施設をご利用頂くには、そこで働く職員の方々の豊かな経験と知識が生かされなければ、温かみのある施設になりません。限られた財源の中で、高い防災機能と経験豊かな人材登用で安心・安全の心通う街づくりを実現する必要があります。そこで今、この複雑化した財政へのチェック機能としての区議会が必要です。幕末に活躍した地方再生のプロ、二宮尊徳の公共への企業家精神が目黒区議会にも求められています。

 

「心に寄り添う」地域社会へ

子どもたちに本物の自信と未来への希望を守るお約束

  • いじめは犯罪!お子さんや保護者の皆様を強力にサポートする区政を目指します。
  • 96%の再登校率ノウハウを生かして、不登校解消を強力にサポートする区政を目指します。
  • 障害を持つお子さんの不安や悩みに取り組み、同時にご両親を勇気づける施設の普及に努めます。
  • 児童図書が少ないなど、目黒の見劣りする蔵書の声に特徴を持たせた特化型図書館への転換で蔵書の充実度高めます。
  • 目黒区における、成人向け雑誌陳列方法規制条例の成立に努めます。

 

災害や犯罪から区民や高齢者・子どもたちの安心・安全のくらしを守るお約束

  • 振り込め詐欺防止に取り組みます。
  • 地域コミニュケーション作りで防犯対策を強化します。
  • 防災対策として家庭や地域と区を結ぶ防災ネットワーク作りを進めます。
  • 目黒区が所有す起震車による震度体験や煙体験ハウスをもっと活用して、防災意識の啓もうに努めます。
  • 消防団員の普及に努めます。

 

多世代複合型で魅力ある街づくりのお約束

  • 「地域ぐるみで、認知症の人にやさしい街づくり」を推進します。
  • 乳幼児の“子育て広場”、学童クラブ児童の“生活の場”、小学生の“遊びの場”、中高生の“活躍の場”、高齢者の“生きがいの場”を、それぞれ単独に存在する施設から多世代複合型施設へ転換していきます。
  • 未整備の私道が多い目黒の区道化を推進します。
  • 目黒に多数ある公的な休閑地を利用することで、必要な施設を限られた予算で建設できるよう推進します。
  • 目黒に多い、人工知能(AI)やロボットのラボラトリーや企業の誘致を推進し、夢のある産業の街にしていきます。

おすすめコンテンツ