山野 ともひこ
- 出身地
- 青森市
- 最終学歴
- 小樽商科大学卒
- 主な経歴
- 2019年4月 伊奈町議会議員に初当選
文教民生常任委員
議会運営委員
議会広報委員
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幸福実現党 伊奈地区代表
伊奈町の明るい未来をつくる会 代表
虐待、いじめ、不登校相談員 - 趣味・資格など
- 趣味・資格など
家族/妻と息子2人&くさ亀が2匹
趣味/テニス、散歩、読書、映画
好きな言葉/発展・繁栄
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◆行政書士
◆社会保険労務士
◆ファイナンシャルプランナー(CFP)
◆伊奈町商工会会員
◆NPO埼玉成年後見支援センター会員
◆埼玉犯罪被害者援助センター会員
◆北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会会員 - 連絡先
- 伊奈町本町1-289-7
山野ともひこ後援会
お伝えしたいこと
政策
3つのビジョンで、「いきいき伊奈町」をつくります!
1.町の魅力をアップ!
アメニティスポットの誘致、子育て保育支援、必要な方への優しい福祉、医療・交通改善
- 若い方から家族連れ、ご年配も楽しめるアメニティスポット(スーパー+プール付スポーツ施設等)の誘致
- 子育て世代への減税、待機児童解消
- 本当に必要な方への優しい福祉の実現
- 医療、小児医療体制の充実推進
- ニューシャトル値下げ、町内バスの経路見直し
2.町の安心安全をアップ!
通学路・生活路の安全向上、一斉防災訓練、防災・防犯ネットワーク向上、ヘリポート整備
- 通学路の安全向上(標識等とマナーの両面向上)
- 危険道路の改善(改善計画の明確化)
- 一斉防災訓練(シェイクアウト)の実施
- 訓練を活用した防犯・防災時のネットワークづくり
- 災害発生時のヘリコプター対応体制の整備
3.未来を開く施策の実行!
新たな都市計画、未来産業・研究機関の誘致、農業課題取り組み、教育の充実、健康長寿・生涯現役への取り組み
- 町の魅力と安心安全を高める新たな都市計画の取り組み
- 未来産業・研究機関の選択研究・誘致取り組み
- 農業法人の一層の弾力的活用と農地集積策の検討
- 農産物の販路拡大・開拓への支援取り組み
- 歴史教育と道徳教育の推進で、青少年の教育充実
- 現役時代の経験技術を活かしたシニア事業の推進
- 健康・長寿「生涯現役」へ積極的考え方の普及推進
活動のご紹介
埼玉県伊奈町町議・山野ともひこが提出した「マイナンバー制度の利用範囲を拡大しないよう求める意見書」が可決!
埼玉県伊奈町の9月度定例議会で、党公認議員の山野智彦(山野ともひこ)が提出した「マイナンバー制度の利用範囲を拡大しないよう求める意見書」が可決されました。政府が進める銀行口座の紐づけは、国が個人資産の把握を進めることに繋がり、将来の課税強化に道を拓くものであると言えます。
意見書には、国に対して「マイナンバーと銀行口座の紐付け義務化は行わない事」に加え、「マイナンバーカードの健康保険証利用は再検討する事」が盛り込まれました。
可決された意見書は、伊奈町町議会より衆参両院議長、内閣総理大臣、総務大臣、厚生労働大臣宛てに送付されます。
幸福実現党は、地方議会からも「マイナンバー制度の利用範囲拡大」に対して反対の声を上げると共に、自助の精神に基づく、「自由からの繁栄」を目指してまいります。
マイナンバー制度の利用範囲を拡大しないよう求める意見書
https://inamachi.gsl-service.net/doc/2019122700147/file_contents/ikensho-4.pdf





