木村 すみえきむら すみえ

kimura
本名
木村 寿美重
出身地
古井町下古井
最終学歴
1973年 名古屋経済大学 短期大学部 商経科卒
主な経歴
1974年 日本紙パルプ商事(株)中部支社入社
1992年 岐阜ニッタン(株)入社
1996年 岐阜防災(株)入社
2008年 幸福の科学入局
2009年 幸福の科学 多治見支部 支部長
現在 美濃加茂支部 支部長
趣味・資格など
いつも笑顔で明るい性格です
古井町下古井に長女として生まれる
加茂野町木野在住
好きな言葉「ありがとう」
連絡先
木村すみえ後援会連絡所
〒505-0053
美濃加茂市加茂野町木野1216
TEL 070-2211-7770

お伝えしたいこと

◆ごあいさつ

こんにちは
美濃加茂市のみなさま
私は木村すみえと申します。
昭和28年に美濃加茂市下古井で生まれ、65歳。
加茂野町に嫁ぎ44年(一女二男を授かる)。
現在、夫婦元気で現役、六人の孫たちに恵まれました。私は「この町に生まれてよかった」「美濃加茂市が大好き」と、みなさまが幸福を実感できる豊かな町にしたいとワクワクしています。
笑顔溢れる町にするためにチャレンジしてまいります。



◆なぜ政治家を志したのか

 それは、まず私たち一人ひとりの心の持ち方、考え方が未来を創るということを知ったからです。
 私が「美濃加茂市をよくしたい!」「みんなを幸福にしたい」そんな熱き情熱をもつ一人となった時、人生が急速に変わってきました。まずは、あなたの幸せを考えてみたいのです。何が壁になり、何が問題になっているのか、何が重荷になっているのか、一つひとつ共に考えてゆきたいのです。
 解決には愛と忍耐と智慧が必要です。みなさまの善なる心、美しい心を集め、信じあい助け合える「心の絆」を作ります。真白いキャンパスにあなたの理想像を描くお手伝いをさせてください。

私のポリシー

 

夢を実現する人材の宝庫”美濃加茂市”

私は目指します!
教育が人を作り、徳ある人材に変えてこそ
世の中に貢献する、素晴らしい仕事ができるようになると、そのように考えます。

 

教育の充実

「大和の心」「自助努力の精神」を大切にしよう
 努力精進と勤勉の象徴であった「二宮尊徳」の像が、現在では「歩きながら本を読むと危ない」という理由で撤去されたりするケースもあります。
 厳しい環境の中で刻苦勉励し、藩の建て直しまでした「二宮金次郎」の努力精進の精神をまう一度復活させたいですね。郷土の歴史や偉人の活躍、地名の由来、伝承や物語などを通して「日本の美」や「大和の心」「絆」を大切にします。
 また、外国語や異文化を積極的に学び、理解を深め、共存共栄できる未来型国際人を育てます。

 

いじめは犯罪 自殺者ストップ

 私は仕事上、自殺やいじめに関する悩みのお電話を受けることがあります。直接、母親の留守に子どもさんがかけてきたりします。リストカットの経験のある子どももおり、事態はとても深刻です。いじめは、人間の尊厳そのものを踏みにじり、子どもの心に一生消えないような傷を負わせます。人間にとって大切な人への信頼感、自分への信頼感を失わせ、限りない人間不信を心に刻み、未来への希望を奪うのです。
 私は、「いじめ」は犯罪だという教育を徹底します。子どもたちを守るのは、心ある大人たちの勇気と智慧に基づく行動です。

 

スマホをおいて良書を読もう

 今、電子機器の便利さと情報量の多さに大切な時間を失い、人どうしの心の絆が薄くなるばかりです。ゲーム中毒(*)は深刻です。大人も子どもも厳しい現実を一瞬忘れることのできる手軽な方法ですので、止めにくくなります。
 ですからそんな時こそ「スマホをおいて良書を読もう。」と警鐘を鳴らします。
 良書は人生を開きます。他者を思いやる心、誠実さ、忍耐力、自助努力する心、真摯さ、勇気など「徳ある人材」となる智恵を養います。読書というよき習慣を幼児教育からはじめましょう。

(*)WHOによると「ゲーム依存」新たな疾病分類に加える方針(朝日新聞デジタル2018.1.3より)
kimura
出身地
古井町下古井
最終学歴
1973年 名古屋経済大学 短期大学部 商経科卒
主な経歴
1974年 日本紙パルプ商事(株)中部支社入社
1992年 岐阜ニッタン(株)入社
1996年 岐阜防災(株)入社
2008年 幸福の科学入局
2009年 幸福の科学 多治見支部 支部長
現在 美濃加茂支部 支部長
趣味・資格など
いつも笑顔で明るい性格です
古井町下古井に長女として生まれる
加茂野町木野在住
好きな言葉「ありがとう」
連絡先
木村すみえ後援会連絡所
〒505-0053
美濃加茂市加茂野町木野1216
TEL 070-2211-7770

お伝えしたいこと

◆ごあいさつ

こんにちは
美濃加茂市のみなさま
私は木村すみえと申します。
昭和28年に美濃加茂市下古井で生まれ、65歳。
加茂野町に嫁ぎ44年(一女二男を授かる)。
現在、夫婦元気で現役、六人の孫たちに恵まれました。私は「この町に生まれてよかった」「美濃加茂市が大好き」と、みなさまが幸福を実感できる豊かな町にしたいとワクワクしています。
笑顔溢れる町にするためにチャレンジしてまいります。



◆なぜ政治家を志したのか

 それは、まず私たち一人ひとりの心の持ち方、考え方が未来を創るということを知ったからです。
 私が「美濃加茂市をよくしたい!」「みんなを幸福にしたい」そんな熱き情熱をもつ一人となった時、人生が急速に変わってきました。まずは、あなたの幸せを考えてみたいのです。何が壁になり、何が問題になっているのか、何が重荷になっているのか、一つひとつ共に考えてゆきたいのです。
 解決には愛と忍耐と智慧が必要です。みなさまの善なる心、美しい心を集め、信じあい助け合える「心の絆」を作ります。真白いキャンパスにあなたの理想像を描くお手伝いをさせてください。

私のポリシー

 

夢を実現する人材の宝庫”美濃加茂市”

私は目指します!
教育が人を作り、徳ある人材に変えてこそ
世の中に貢献する、素晴らしい仕事ができるようになると、そのように考えます。

 

教育の充実

「大和の心」「自助努力の精神」を大切にしよう
 努力精進と勤勉の象徴であった「二宮尊徳」の像が、現在では「歩きながら本を読むと危ない」という理由で撤去されたりするケースもあります。
 厳しい環境の中で刻苦勉励し、藩の建て直しまでした「二宮金次郎」の努力精進の精神をまう一度復活させたいですね。郷土の歴史や偉人の活躍、地名の由来、伝承や物語などを通して「日本の美」や「大和の心」「絆」を大切にします。
 また、外国語や異文化を積極的に学び、理解を深め、共存共栄できる未来型国際人を育てます。

 

いじめは犯罪 自殺者ストップ

 私は仕事上、自殺やいじめに関する悩みのお電話を受けることがあります。直接、母親の留守に子どもさんがかけてきたりします。リストカットの経験のある子どももおり、事態はとても深刻です。いじめは、人間の尊厳そのものを踏みにじり、子どもの心に一生消えないような傷を負わせます。人間にとって大切な人への信頼感、自分への信頼感を失わせ、限りない人間不信を心に刻み、未来への希望を奪うのです。
 私は、「いじめ」は犯罪だという教育を徹底します。子どもたちを守るのは、心ある大人たちの勇気と智慧に基づく行動です。

 

スマホをおいて良書を読もう

 今、電子機器の便利さと情報量の多さに大切な時間を失い、人どうしの心の絆が薄くなるばかりです。ゲーム中毒(*)は深刻です。大人も子どもも厳しい現実を一瞬忘れることのできる手軽な方法ですので、止めにくくなります。
 ですからそんな時こそ「スマホをおいて良書を読もう。」と警鐘を鳴らします。
 良書は人生を開きます。他者を思いやる心、誠実さ、忍耐力、自助努力する心、真摯さ、勇気など「徳ある人材」となる智恵を養います。読書というよき習慣を幼児教育からはじめましょう。

(*)WHOによると「ゲーム依存」新たな疾病分類に加える方針(朝日新聞デジタル2018.1.3より)

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