はしもと 修一はしもと しゅういち

はしもと修一
生年月日
1968.07.22(52)
出身地
神奈川県
最終学歴
和光大学経済学部経済学科卒業
主な経歴
横浜私立捜真小学校卒業
横浜市立鶴ヶ峰中学校卒業
神奈川県立中沢高校卒業
和光大学経済学部経済学科卒業

【職歴】
元学習塾室長・教務、介護福祉士、ケアマネージャー

【活動の一部】
寒川町青少年環境浄化推進協議会専任委員
神奈川県青少年指導員
地元の福祉ボランティア団体で視覚障がい者のための録音物作成およびCD配布活動
寒川町にスポーツを中心とした、芝生の多目的広場をつくる活動
不登校支援スクール「ネバーマインド」相談員
一般社団法人「ユー・アー・エンゼル」(障がい者支援)相談員
一般社団法人「いじめから子供を守ろうネットワーク」相談員
幸福実現党 寒川地区代表

お伝えしたいこと

寒川町の皆様、こんにちは。
平素より、はしもと修一の活動に別格のご理解・ご支援を賜り、心より感謝申し上げます。

さて、昨今より中国発新型コロナウィルスが世界中に席捲し、大きな混乱に見舞われています。

そんな中、寒川町では緊急経済対策として、町独自のプレミアム商品券を発行しました。しかし、このようなケインズ経済学的な“ショック療法”、即ち、行政による大型財政出動によっては、根本的な解決に至るとは到底思いません。

今、このコロナ禍で必要なことは、行政のムダを排し、「民間の知恵」の活用や、「自助努力の精神」によるまちづくりであると考えます。

そして、このような時代だからこそ、「人の温もりを大切にする社会」を目指してまいりたいと思います。

私のポリシー

ぬくもりのある“幸福社会 さむかわ”を実現する7つのビジョン

すべての人が輝く町へ!心に寄り添うまちづくり

●2025年問題の解決に向けて、「地域包括ケアシステム」の整備による効果的な運用に取りくみます。
●高齢者の健康寿命延伸や雇用を推進し、地域で生涯現役人生に向けた取り組みを活性化します。
●障がい者の雇用をサポートし、社会活動への参画を後押しします。

 

便利な暮らしの実現へ!次世代を見据えたまちづくり

●相鉄いずみ野線の延伸を推進し、都心方面及び横浜方面へのアクセスを強化します。
●都市計画道路3・3・3号宮山線の整備を促進し、「東西の軸」を形成します。
●東海道新幹線「新駅」、JR相模線の利便性向上に向けられた、環境整備のプロセスを検討します。
●湘南台駅、辻堂駅、平塚駅方面のバス路線の開設を働きかけます。

 

さむかわをモット豊かに!未来への繁栄を築きます

●寒川南IC周辺にロボット産業や宇宙産業など、将来の基幹産業となる優良企業の誘致を推進し、「雇用の創出」を図ります。
●土地利用の規制緩和を推進し、民間企業による投資を促進させます。
●民間の活力とノウハウを活用したまちづくりを推進し、行政のスリム化を図ります。

 

さむかわをモット元気に!アフターコロナの地域振興政策

●2022年大河ドラマ決定!「寒川梶原まつり」の開催を提案します。
●JR宮山駅に駅メロ「赤いスイートピー」の導入を働きかけ、町の知名度向上を図ります。
●寒川神社を核とした観光周遊ルートの構築・整備に取り組みます。
●芝生のグラウンド整備によるスポーツ振興策で、交流人口の増加を図ります。

 

子供たちの夢と希望が叶う町へ!頑張る若者を応援します

●習熟度に重点を置いたクラス編成、授業の質と学力の向上を図ります。
●不登校の課題解決、障がいのある児童・生徒に応じた学習カリキュラムの整備に取り組みます。
●いじめ防止の徹底のために、支援機関との連携による効果的な取り組みを推進します。

 

安心安全のまちづくり!町民の生命と財産を守ります

●河川改修、護岸整備などの治水対策を強化し、水害に強いまちづくりを目指します。
●公園、道路、河川の草木の管理・整備を徹底し、美しく住み良いまちづくりに取り組みます。
●町道の歩道整備を計画的に推進し、子どもや高齢者が安全に暮らせる町を目指します。
●防災備蓄倉庫への医療衛生用品の完備を目指します。

 

目指せ人口5万人!「神奈川県さむかわ市」の実現へ

●移住促進政策を推進し、市制施行も視野に入れながら、行政サービスの向上を図ります。
●町内に事業所を構える企業の従業員の、町への移住促進を働きかけます。

——–

ケアマネージャーや塾の仕事に携わってきた知識と経験を活かし、超高齢化、障がい者福祉、学力低下、いじめ、不登校などの課題を中心に町政に訴えてまいります。

どうぞ、皆様の願いを私、「はしもと修一」にお託しください。よろしくお願いいたします!

活動のご紹介

私はこの4年間の活動で、延べ1万人以上の町民の皆様とお会いしました。

その中で特に印象に残ったのは、「日常生活で使う道路や、周辺の樹木が歩行の際に危険なので整備して欲しい」といったお声でした。

このような、町民にとって身近で安全を脅かす案件については、優先的に予算を充てるべきと考えています。

皆様よりいただいた、ご意見・ご要望は、可能な限り速やかに役場に相談し、結果をご報告させていただいております。

ぜひ、皆様のお声をお寄せください。

これからも皆様のお声をお聞きしながら、「現場主義」を政治活動の原点として取り組んでまいります!

「はしもと修一通信2020年秋号」PDF

 

町のお困りごと対応

地域の皆様から、道路の舗装や樹木の伐採、下水の整備、河川や用水路の安全など、実に80件に上るご意見・ご要望を頂きました。(※2021年1月現在、内21件完了。)
ここで、それらの陳情対応への取り組み状況の一部をご紹介します。

 

道路の舗装補修(小動地区)

【写真①】

【写真②】

 

目久尻川の堤防樹木伐採(一之宮5丁目)

【写真③】

【写真④】

 

道路の側溝修繕(中瀬地区)

【写真⑤】

 

町へ要望書の提出

地域の皆様の安全な暮らしのため、これまでも様々な要望書を議会や町長宛に提出してきました。
令和2年11月30日には、以下3つの要望書を寒川町長宛に提出しました。

 

・【小谷交差点及び十二天交差点の改良を求める要望書】

十二天交差点は令和2年12月19日に安全対策の実施が決定!

十二天交差点(倉見地区)に、安全対策として設置された車止めのポール(左)と注意喚起の看板(右)

【写真⑦】

【_写真⑦】

 

・【小出川の河川改修に関する要望書】

新たに寒川町として県に、対岸の茅ヶ崎市行谷地区に設置が予定されている遊水池の早期整備を要望することを確認!

 

・【寒川駅南口駅前広場の整備に関する要望書】

北口土地区画整理事業の完了に伴い、南口駅前広場の整備に取り組む方針を確認!

【写真⑥】

 
今後も寒川町の発展・繁栄の実現のために、行政に対するアプローチを続けてまいります!

 

芝生のグラウンド整備の実現に向けて!

 

相模川河川敷の「川とのふれあい公園」にて

【写真⑧】

寒川町に子供から大人まで、幅広い年齢層の誰もが楽しめる「芝生のグラウンド」の整備を実現してまいりたいと思います。

球技やドッグランにも利用できるようにし、地域の拠点となる憩いの場を作り上げていきたいと思います。

そして、さらに将来的にはイベントの誘致による交流人口の増加も目指したいと考えています。

「はしもと修一活動報告」PDF

はしもと修一
生年月日
1968.07.22(52)
出身地
神奈川県
最終学歴
和光大学経済学部経済学科卒業
主な経歴
横浜私立捜真小学校卒業
横浜市立鶴ヶ峰中学校卒業
神奈川県立中沢高校卒業
和光大学経済学部経済学科卒業

【職歴】
元学習塾室長・教務、介護福祉士、ケアマネージャー

【活動の一部】
寒川町青少年環境浄化推進協議会専任委員
神奈川県青少年指導員
地元の福祉ボランティア団体で視覚障がい者のための録音物作成およびCD配布活動
寒川町にスポーツを中心とした、芝生の多目的広場をつくる活動
不登校支援スクール「ネバーマインド」相談員
一般社団法人「ユー・アー・エンゼル」(障がい者支援)相談員
一般社団法人「いじめから子供を守ろうネットワーク」相談員
幸福実現党 寒川地区代表

お伝えしたいこと

寒川町の皆様、こんにちは。
平素より、はしもと修一の活動に別格のご理解・ご支援を賜り、心より感謝申し上げます。

さて、昨今より中国発新型コロナウィルスが世界中に席捲し、大きな混乱に見舞われています。

そんな中、寒川町では緊急経済対策として、町独自のプレミアム商品券を発行しました。しかし、このようなケインズ経済学的な“ショック療法”、即ち、行政による大型財政出動によっては、根本的な解決に至るとは到底思いません。

今、このコロナ禍で必要なことは、行政のムダを排し、「民間の知恵」の活用や、「自助努力の精神」によるまちづくりであると考えます。

そして、このような時代だからこそ、「人の温もりを大切にする社会」を目指してまいりたいと思います。

私のポリシー

ぬくもりのある“幸福社会 さむかわ”を実現する7つのビジョン

すべての人が輝く町へ!心に寄り添うまちづくり

●2025年問題の解決に向けて、「地域包括ケアシステム」の整備による効果的な運用に取りくみます。
●高齢者の健康寿命延伸や雇用を推進し、地域で生涯現役人生に向けた取り組みを活性化します。
●障がい者の雇用をサポートし、社会活動への参画を後押しします。

 

便利な暮らしの実現へ!次世代を見据えたまちづくり

●相鉄いずみ野線の延伸を推進し、都心方面及び横浜方面へのアクセスを強化します。
●都市計画道路3・3・3号宮山線の整備を促進し、「東西の軸」を形成します。
●東海道新幹線「新駅」、JR相模線の利便性向上に向けられた、環境整備のプロセスを検討します。
●湘南台駅、辻堂駅、平塚駅方面のバス路線の開設を働きかけます。

 

さむかわをモット豊かに!未来への繁栄を築きます

●寒川南IC周辺にロボット産業や宇宙産業など、将来の基幹産業となる優良企業の誘致を推進し、「雇用の創出」を図ります。
●土地利用の規制緩和を推進し、民間企業による投資を促進させます。
●民間の活力とノウハウを活用したまちづくりを推進し、行政のスリム化を図ります。

 

さむかわをモット元気に!アフターコロナの地域振興政策

●2022年大河ドラマ決定!「寒川梶原まつり」の開催を提案します。
●JR宮山駅に駅メロ「赤いスイートピー」の導入を働きかけ、町の知名度向上を図ります。
●寒川神社を核とした観光周遊ルートの構築・整備に取り組みます。
●芝生のグラウンド整備によるスポーツ振興策で、交流人口の増加を図ります。

 

子供たちの夢と希望が叶う町へ!頑張る若者を応援します

●習熟度に重点を置いたクラス編成、授業の質と学力の向上を図ります。
●不登校の課題解決、障がいのある児童・生徒に応じた学習カリキュラムの整備に取り組みます。
●いじめ防止の徹底のために、支援機関との連携による効果的な取り組みを推進します。

 

安心安全のまちづくり!町民の生命と財産を守ります

●河川改修、護岸整備などの治水対策を強化し、水害に強いまちづくりを目指します。
●公園、道路、河川の草木の管理・整備を徹底し、美しく住み良いまちづくりに取り組みます。
●町道の歩道整備を計画的に推進し、子どもや高齢者が安全に暮らせる町を目指します。
●防災備蓄倉庫への医療衛生用品の完備を目指します。

 

目指せ人口5万人!「神奈川県さむかわ市」の実現へ

●移住促進政策を推進し、市制施行も視野に入れながら、行政サービスの向上を図ります。
●町内に事業所を構える企業の従業員の、町への移住促進を働きかけます。

——–

ケアマネージャーや塾の仕事に携わってきた知識と経験を活かし、超高齢化、障がい者福祉、学力低下、いじめ、不登校などの課題を中心に町政に訴えてまいります。

どうぞ、皆様の願いを私、「はしもと修一」にお託しください。よろしくお願いいたします!

活動のご紹介

私はこの4年間の活動で、延べ1万人以上の町民の皆様とお会いしました。

その中で特に印象に残ったのは、「日常生活で使う道路や、周辺の樹木が歩行の際に危険なので整備して欲しい」といったお声でした。

このような、町民にとって身近で安全を脅かす案件については、優先的に予算を充てるべきと考えています。

皆様よりいただいた、ご意見・ご要望は、可能な限り速やかに役場に相談し、結果をご報告させていただいております。

ぜひ、皆様のお声をお寄せください。

これからも皆様のお声をお聞きしながら、「現場主義」を政治活動の原点として取り組んでまいります!

「はしもと修一通信2020年秋号」PDF

 

町のお困りごと対応

地域の皆様から、道路の舗装や樹木の伐採、下水の整備、河川や用水路の安全など、実に80件に上るご意見・ご要望を頂きました。(※2021年1月現在、内21件完了。)
ここで、それらの陳情対応への取り組み状況の一部をご紹介します。

 

道路の舗装補修(小動地区)

【写真①】

【写真②】

 

目久尻川の堤防樹木伐採(一之宮5丁目)

【写真③】

【写真④】

 

道路の側溝修繕(中瀬地区)

【写真⑤】

 

町へ要望書の提出

地域の皆様の安全な暮らしのため、これまでも様々な要望書を議会や町長宛に提出してきました。
令和2年11月30日には、以下3つの要望書を寒川町長宛に提出しました。

 

・【小谷交差点及び十二天交差点の改良を求める要望書】

十二天交差点は令和2年12月19日に安全対策の実施が決定!

十二天交差点(倉見地区)に、安全対策として設置された車止めのポール(左)と注意喚起の看板(右)

【写真⑦】

【_写真⑦】

 

・【小出川の河川改修に関する要望書】

新たに寒川町として県に、対岸の茅ヶ崎市行谷地区に設置が予定されている遊水池の早期整備を要望することを確認!

 

・【寒川駅南口駅前広場の整備に関する要望書】

北口土地区画整理事業の完了に伴い、南口駅前広場の整備に取り組む方針を確認!

【写真⑥】

 
今後も寒川町の発展・繁栄の実現のために、行政に対するアプローチを続けてまいります!

 

芝生のグラウンド整備の実現に向けて!

 

相模川河川敷の「川とのふれあい公園」にて

【写真⑧】

寒川町に子供から大人まで、幅広い年齢層の誰もが楽しめる「芝生のグラウンド」の整備を実現してまいりたいと思います。

球技やドッグランにも利用できるようにし、地域の拠点となる憩いの場を作り上げていきたいと思います。

そして、さらに将来的にはイベントの誘致による交流人口の増加も目指したいと考えています。

「はしもと修一活動報告」PDF

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