湯浅 しょうじゆあさ しょうじ

壮瞥町

湯浅 しょうじ
生年月日
1956.01.29(63)
最終学歴
函館大学商学部卒業
主な経歴
昭和31年 壮瞥町仲洞爺にて生まれる
昭和43年 町立仲洞爺小学校卒業
昭和46年 町立壮瞥中学校卒業
昭和49年 道立伊達高校卒業
昭和53年 函館大学商学部卒業


職歴
商事会社での食品営業
病院・福祉施設勤務
平成22年
湯浅祥治後援会設立
同年9月 壮瞥町町議初当選
平成30年4月 ハッピー・サイエンス・ユ
ニバーシティ 政治ジャーナリズム専攻
趣味・資格など
資格:社団法人ネバー・マインド 不登校 児童相談員
家族:妻・長男・長女の4人家族
座右の銘:誠心誠意
連絡先
壮瞥町仲洞爺35-7

お伝えしたいこと

壮瞥町の皆様、湯浅祥治です。
私は壮瞥町仲洞爺の農家で生まれました。
家の前は洞爺湖で、昭和新山、有珠山を毎日眺めながら、美しい大自然の中で育ちました。
私が今回の町政への積極的参加を決意したきっかけは、現在の私の仕事にあります。
私は病院・施設で30年間勤めております。
毎日毎日、多くの病気の方やお年寄りの方と接してきました。
多くの皆様と接する中で、「安心出来る暮らし」「元気なふるさとを」という話を多くの方と話して参りました。
多くの方と同じ思いで、ふるさとのために私が少しでも「お役にたちたい」という思いが、だんだん強
くなってきました。
町政ゃ我々の暮らしの中にある山積みの問題を解決するためには、更なる地域産業の振興が不可欠です。
壮瞥町には、世界に誇れる美しい自然があります。
また、壮瞥町は北海道でも温暖で、さまざまな果物や野菜、農産物が獲れます。
豊かな温泉があります。
壮瞥町の素晴らしい資源を活かした、豊かな町壮瞥を皆様と共に創りましょう。

私のポリシー

 

医療・福祉の現場にもっとアクションを!

〇地域密着型・老人ホーム設立を推進します

私は長年医療の現場で働いております。
その経験を活かし、町議時代は「福祉巡回バス」を提言し、実現いたしました。
いわゆる「足の無い」人たちの自宅から病院,役場等に直接行ける交通サービスで、
今では必要不可欠となっております。
次は、壮瞥町初の地域密着型・老人ホーム設立を目指して参ります。

 

農業・教育にもっとアクションを!

〇壮瞥高校を農業「経営」の学べる学校へ
〇壮瞥スイーツの加工品工場の建設推進へ

地域の発展を目指しながらも、
障がい者を雇用する農業・工場を推進して参ります。

 

観光振興策にもっとアクションを!

〇洞爺湖一周観光道路の完成を目指します。

米国最大の旅行サイト「TripAdvisor」によれば、
2018年度の日本絶景スポットの第一位が「洞爺湖」となっております。
洞爺湖とともに、地域が誇るジオパークへの誘致、そして西胆振全体の観光振興に貢献します。

 

定住政策にもっとアクションを!

〇全国避暑地No1スポットへの挑戦

猛暑が続く内地の方々には、夏場の長期滞在場所としてリピートしていただきます。

  • 宿泊施設長期滞在者優遇の徹底(農業体験とのコラボ)。
  • 上記広報活動費用予算化など。

活動のご紹介

<湯浅祥治後援会について>
我々、湯浅祥治後援会は湯浅祥治のふるさとを思う気持ちに応えるべく結成しました。
町長であった祖父の遺した「故郷を思う心」は本物です。
また、具体的なアクションを考えて、何よりも「まず行動を!」の精神に我々も共鳴し、活動して参ります。皆様におかれましても湯浅自身、また我々後援会にもより一層のご指導・ご鞭撻をお願いしたく存じます。

湯浅 しょうじ
生年月日
1956.01.29(63)
最終学歴
函館大学商学部卒業
主な経歴
昭和31年 壮瞥町仲洞爺にて生まれる
昭和43年 町立仲洞爺小学校卒業
昭和46年 町立壮瞥中学校卒業
昭和49年 道立伊達高校卒業
昭和53年 函館大学商学部卒業


職歴
商事会社での食品営業
病院・福祉施設勤務
平成22年
湯浅祥治後援会設立
同年9月 壮瞥町町議初当選
平成30年4月 ハッピー・サイエンス・ユ
ニバーシティ 政治ジャーナリズム専攻
趣味・資格など
資格:社団法人ネバー・マインド 不登校 児童相談員
家族:妻・長男・長女の4人家族
座右の銘:誠心誠意
連絡先
壮瞥町仲洞爺35-7

お伝えしたいこと

壮瞥町の皆様、湯浅祥治です。
私は壮瞥町仲洞爺の農家で生まれました。
家の前は洞爺湖で、昭和新山、有珠山を毎日眺めながら、美しい大自然の中で育ちました。
私が今回の町政への積極的参加を決意したきっかけは、現在の私の仕事にあります。
私は病院・施設で30年間勤めております。
毎日毎日、多くの病気の方やお年寄りの方と接してきました。
多くの皆様と接する中で、「安心出来る暮らし」「元気なふるさとを」という話を多くの方と話して参りました。
多くの方と同じ思いで、ふるさとのために私が少しでも「お役にたちたい」という思いが、だんだん強
くなってきました。
町政ゃ我々の暮らしの中にある山積みの問題を解決するためには、更なる地域産業の振興が不可欠です。
壮瞥町には、世界に誇れる美しい自然があります。
また、壮瞥町は北海道でも温暖で、さまざまな果物や野菜、農産物が獲れます。
豊かな温泉があります。
壮瞥町の素晴らしい資源を活かした、豊かな町壮瞥を皆様と共に創りましょう。

私のポリシー

 

医療・福祉の現場にもっとアクションを!

〇地域密着型・老人ホーム設立を推進します

私は長年医療の現場で働いております。
その経験を活かし、町議時代は「福祉巡回バス」を提言し、実現いたしました。
いわゆる「足の無い」人たちの自宅から病院,役場等に直接行ける交通サービスで、
今では必要不可欠となっております。
次は、壮瞥町初の地域密着型・老人ホーム設立を目指して参ります。

 

農業・教育にもっとアクションを!

〇壮瞥高校を農業「経営」の学べる学校へ
〇壮瞥スイーツの加工品工場の建設推進へ

地域の発展を目指しながらも、
障がい者を雇用する農業・工場を推進して参ります。

 

観光振興策にもっとアクションを!

〇洞爺湖一周観光道路の完成を目指します。

米国最大の旅行サイト「TripAdvisor」によれば、
2018年度の日本絶景スポットの第一位が「洞爺湖」となっております。
洞爺湖とともに、地域が誇るジオパークへの誘致、そして西胆振全体の観光振興に貢献します。

 

定住政策にもっとアクションを!

〇全国避暑地No1スポットへの挑戦

猛暑が続く内地の方々には、夏場の長期滞在場所としてリピートしていただきます。

  • 宿泊施設長期滞在者優遇の徹底(農業体験とのコラボ)。
  • 上記広報活動費用予算化など。

活動のご紹介

<湯浅祥治後援会について>
我々、湯浅祥治後援会は湯浅祥治のふるさとを思う気持ちに応えるべく結成しました。
町長であった祖父の遺した「故郷を思う心」は本物です。
また、具体的なアクションを考えて、何よりも「まず行動を!」の精神に我々も共鳴し、活動して参ります。皆様におかれましても湯浅自身、また我々後援会にもより一層のご指導・ご鞭撻をお願いしたく存じます。

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