こばやし 誠一こばやし せいいち

福井市

kobayashi-seiichi
生年月日
1956.10.25(62)
出身地
福井市
最終学歴
私立関西大学商学部商学科卒業
主な経歴
1956年 福井市生まれ
1972年 福井市明道中学校卒業
1975年 福井県立福井商業高等学校卒業
1979年 私立関西大学商学部商学科卒業
1979年 福井市アパレル会社に入社
2004年 坂井市外資系損害保険会社に入社(総合管理部部長、センター長を歴任)
2016年 上記会社を定年・契約社員として現在に至る

<地元役員履歴>
二の宮本町自治会 副会長
二の宮元町防災会 会長
二の宮本町青壮年会 相談役
明新自主防災連絡会 総務副統括
趣味・資格など
防災士・防火管理者
連絡先
小林誠一後援会事務所
910-0015 福井市二の宮4丁目43番21号
TEL/090-4682-3774

お伝えしたいこと

市政は誠・一筋を貫く!
永遠に輝け、わが街福井!

福井市のみなさま、地元地域のみなさま
日頃よりご芳志を賜り、篤く深く感謝申し上げます。
みなさまからのご指導を賜りながら
「地元福井市によりいっそうの明るく豊かな街づくり」
を目指して、活動をしてまいりました。
これからも「誠心誠意」真心を込めて
地元地域のみなさまのお役に立てますように
取り組んでまいります。
みなさまのお役に立たせてください!
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

こばやし 誠一

私のポリシー

1.防災に強い街づくり!


〇協働(コラボレーション)による自主防災組織の活性化を目指します

「地域自助・共助・公助の充実」をモットーに、各自治会、防災士、消防団、医療機関等と自主防災組織のスムーズな連携と役割の明確化、及び実践的なシミュレーションを促します。
1.災害時に必要な備蓄品などの改善・見直し
2.福井市防災士のネットワークの立ち上げ
3.防災士の養成(市での防災士□の取得費用の助成)
4.災害時協力企業の働きかけ(呼びかけ)


〇市全体で防災意識を高めるため防災教室の大切さを周知します

災害時を想定し、より現実に沿った形で防災知識を学び、初期行動を身に付け、迅速かつ適切な避難所運営を図るように、平時からの防災教室、避難訓練の重要性を伝え、繰り返し実施するよう努めます。
1.緊急性の高い種類の避難訓練実施(夜の避難訓練実施)
2.地域住民の方々と学校、合同の防災教室開催
3.地域住民の全員が避難した場合の避難所の確保

2.生涯現役イキイキ社会!

今や少子高齢化社会へ突入しています。定年60歳では、今の社会では、元気な方が大勢おられます。生涯現役の思い出いれば、健康もついてきますし、やる気が継続して、長年培ってきた経験と智慧を生かして、必ずや企業に貢献できると確信しております。若い世代に経験と智慧を継承していけます。
健康で働きたい方には、70歳や75歳まで、企業定年の延長を市と連携して働きかけます。元気で充実した人生を歩める地域にします。目指せ、生涯現役!

3.子供は宝、いじめ撲滅!


子供は宝もの!
子供の未来を輝かせる教育再生を図ります!

いじめのない学校教育を目指します!
いじめは学校の現場で起きています。学校でのいじめは止まらない。だから、子供たちの心と生命を守るために、「学校現場」にて「いじめ防止条例」が必要なのです。
子供は宝であり、福井市の未来そのものであります。その子供たちが安心して、学校教育を受けられることができるために、いじめのない学校教育の再生を根本より見直す必要があります。そのために、いじめから子供を守ろうネットワークと連携して、解決の糸口になります。

kobayashi-seiichi
生年月日
1956.10.25(62)
出身地
福井市
最終学歴
私立関西大学商学部商学科卒業
主な経歴
1956年 福井市生まれ
1972年 福井市明道中学校卒業
1975年 福井県立福井商業高等学校卒業
1979年 私立関西大学商学部商学科卒業
1979年 福井市アパレル会社に入社
2004年 坂井市外資系損害保険会社に入社(総合管理部部長、センター長を歴任)
2016年 上記会社を定年・契約社員として現在に至る

<地元役員履歴>
二の宮本町自治会 副会長
二の宮元町防災会 会長
二の宮本町青壮年会 相談役
明新自主防災連絡会 総務副統括
趣味・資格など
防災士・防火管理者
連絡先
小林誠一後援会事務所
910-0015 福井市二の宮4丁目43番21号
TEL/090-4682-3774

お伝えしたいこと

市政は誠・一筋を貫く!
永遠に輝け、わが街福井!

福井市のみなさま、地元地域のみなさま
日頃よりご芳志を賜り、篤く深く感謝申し上げます。
みなさまからのご指導を賜りながら
「地元福井市によりいっそうの明るく豊かな街づくり」
を目指して、活動をしてまいりました。
これからも「誠心誠意」真心を込めて
地元地域のみなさまのお役に立てますように
取り組んでまいります。
みなさまのお役に立たせてください!
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

こばやし 誠一

私のポリシー

1.防災に強い街づくり!


〇協働(コラボレーション)による自主防災組織の活性化を目指します

「地域自助・共助・公助の充実」をモットーに、各自治会、防災士、消防団、医療機関等と自主防災組織のスムーズな連携と役割の明確化、及び実践的なシミュレーションを促します。
1.災害時に必要な備蓄品などの改善・見直し
2.福井市防災士のネットワークの立ち上げ
3.防災士の養成(市での防災士□の取得費用の助成)
4.災害時協力企業の働きかけ(呼びかけ)


〇市全体で防災意識を高めるため防災教室の大切さを周知します

災害時を想定し、より現実に沿った形で防災知識を学び、初期行動を身に付け、迅速かつ適切な避難所運営を図るように、平時からの防災教室、避難訓練の重要性を伝え、繰り返し実施するよう努めます。
1.緊急性の高い種類の避難訓練実施(夜の避難訓練実施)
2.地域住民の方々と学校、合同の防災教室開催
3.地域住民の全員が避難した場合の避難所の確保

2.生涯現役イキイキ社会!

今や少子高齢化社会へ突入しています。定年60歳では、今の社会では、元気な方が大勢おられます。生涯現役の思い出いれば、健康もついてきますし、やる気が継続して、長年培ってきた経験と智慧を生かして、必ずや企業に貢献できると確信しております。若い世代に経験と智慧を継承していけます。
健康で働きたい方には、70歳や75歳まで、企業定年の延長を市と連携して働きかけます。元気で充実した人生を歩める地域にします。目指せ、生涯現役!

3.子供は宝、いじめ撲滅!


子供は宝もの!
子供の未来を輝かせる教育再生を図ります!

いじめのない学校教育を目指します!
いじめは学校の現場で起きています。学校でのいじめは止まらない。だから、子供たちの心と生命を守るために、「学校現場」にて「いじめ防止条例」が必要なのです。
子供は宝であり、福井市の未来そのものであります。その子供たちが安心して、学校教育を受けられることができるために、いじめのない学校教育の再生を根本より見直す必要があります。そのために、いじめから子供を守ろうネットワークと連携して、解決の糸口になります。

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