たて のりはるたて のりはる

木更津市

tate-noriharu
生年月日
1966.12.06(52)
出身地
千葉県銚子市
最終学歴
東京農工大学卒業
主な経歴
● 1966年千葉県銚子市生まれ
● 木更津市貝渕に住んで14年
● 市立銚子高校、東京農工大学卒業
● AGC旭硝子(株)入社
● 趣味:読書/マウンテンバイク/シーカヤック
● 愛読書:司馬遼太郎「坂の上の雲」/渡部昇一「かくて歴史は始まる」
幸福実現党千葉本部 木更津地区代表
NPOいじめから子供を守ろう!ネットワーク相談員
不登校児支援スクール ネバーマインド相談員
一般社団法人 日本安全保障・危機管理学会会員

お伝えしたいこと

どのような理想を描くかで、未来は変わっていきます。
多くの人が同じ理想を抱けば、木更津市に輝く未来を実現させることができます。

私が考える木更津の理想像とは、多くの人が集まり発展・繁栄する自治体です。
そのために、個々人が生涯を通じて学び成長できる仕組み、将来にわたって不安なく毎日を暮らせる環境を整えることが行政の使命だと思っています。

多くの自治体は疲弊しています。商店街も繁華街も人通りが減り、更に消費増税が追い打ちをかけようとしています。

今こそ二宮尊徳の自助努力の精神にもどり、本当の資本主義からの発展を目指したいと考えます

私のポリシー

PPPで稼ぐ木更津市を目指します!

PPP(官民連携)で、小さな政府と安い税金を!

PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)とは、『行政が、知恵も金もある民間企業に公共事業を任せ、民間企業も勝機・商機があれば手をあげる』という手法です。

●アメリカのサンディスプリングス市は、警察や消防を除き、財務やコールセンター、裁判所、公園、広報、交通サービス、下水管理などを企業に委託しており、人口10万人の自治体の運営費は約19億円です。ちなみに木更津市の人口は13万5千人で年間予算は465億円(木更津市財政事情より)。
●木更津市にこの事例がそのまま適用できるわけではありませんが、老朽化したインフラの更新や行政サービスの低コスト化に民間の知恵と力をダイナミックに活用できれば、行政サービスを向上させることも、市民税・固定資産税などの税金を安くすることも可能です。目指すのは「国からの補助金いらず」の地方再生であり、更には稼ぐ自治体です。
●この手法に関しては日本は世界に後れを取っていると言われていますが、江戸時代には二宮尊徳が知恵を使って地方再建をしており、世界中で尊敬されております。もちろん短期間でできることではなく中長期の視点が必要です。しかし本当に木更津の未来を考えるならば、今こそ大きく舵を切る時ではないでしょうか。実際の実行には困難が伴いますので、市民の皆様のご理解とご支援がどうしても必要です。皆さんのご意見をお聞かせください。

いじめのない教育で子供たちを守る!

●実績を上げているNPOや民間団体と協働で進めていきます。
●愛や寛容の心を育てる道徳教育を推進します。
●経済力の差が学力の差にならないよう、公教育のレベルアップを図ります。

災害に強いまちに!

●地震・津波などの自然災害、緊迫する世界情勢への対策として、避難場所を整備し、避難訓練を実施します。

生涯現役人生を支援!

●シニア・シルバー世代の経験や知識を活かし、生涯現役で活躍できる雇用の仕組みを作ります。

tate-noriharu
生年月日
1966.12.06(52)
出身地
千葉県銚子市
最終学歴
東京農工大学卒業
主な経歴
● 1966年千葉県銚子市生まれ
● 木更津市貝渕に住んで14年
● 市立銚子高校、東京農工大学卒業
● AGC旭硝子(株)入社
● 趣味:読書/マウンテンバイク/シーカヤック
● 愛読書:司馬遼太郎「坂の上の雲」/渡部昇一「かくて歴史は始まる」
幸福実現党千葉本部 木更津地区代表
NPOいじめから子供を守ろう!ネットワーク相談員
不登校児支援スクール ネバーマインド相談員
一般社団法人 日本安全保障・危機管理学会会員

お伝えしたいこと

どのような理想を描くかで、未来は変わっていきます。
多くの人が同じ理想を抱けば、木更津市に輝く未来を実現させることができます。

私が考える木更津の理想像とは、多くの人が集まり発展・繁栄する自治体です。
そのために、個々人が生涯を通じて学び成長できる仕組み、将来にわたって不安なく毎日を暮らせる環境を整えることが行政の使命だと思っています。

多くの自治体は疲弊しています。商店街も繁華街も人通りが減り、更に消費増税が追い打ちをかけようとしています。

今こそ二宮尊徳の自助努力の精神にもどり、本当の資本主義からの発展を目指したいと考えます

私のポリシー

PPPで稼ぐ木更津市を目指します!

PPP(官民連携)で、小さな政府と安い税金を!

PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ)とは、『行政が、知恵も金もある民間企業に公共事業を任せ、民間企業も勝機・商機があれば手をあげる』という手法です。

●アメリカのサンディスプリングス市は、警察や消防を除き、財務やコールセンター、裁判所、公園、広報、交通サービス、下水管理などを企業に委託しており、人口10万人の自治体の運営費は約19億円です。ちなみに木更津市の人口は13万5千人で年間予算は465億円(木更津市財政事情より)。
●木更津市にこの事例がそのまま適用できるわけではありませんが、老朽化したインフラの更新や行政サービスの低コスト化に民間の知恵と力をダイナミックに活用できれば、行政サービスを向上させることも、市民税・固定資産税などの税金を安くすることも可能です。目指すのは「国からの補助金いらず」の地方再生であり、更には稼ぐ自治体です。
●この手法に関しては日本は世界に後れを取っていると言われていますが、江戸時代には二宮尊徳が知恵を使って地方再建をしており、世界中で尊敬されております。もちろん短期間でできることではなく中長期の視点が必要です。しかし本当に木更津の未来を考えるならば、今こそ大きく舵を切る時ではないでしょうか。実際の実行には困難が伴いますので、市民の皆様のご理解とご支援がどうしても必要です。皆さんのご意見をお聞かせください。

いじめのない教育で子供たちを守る!

●実績を上げているNPOや民間団体と協働で進めていきます。
●愛や寛容の心を育てる道徳教育を推進します。
●経済力の差が学力の差にならないよう、公教育のレベルアップを図ります。

災害に強いまちに!

●地震・津波などの自然災害、緊迫する世界情勢への対策として、避難場所を整備し、避難訓練を実施します。

生涯現役人生を支援!

●シニア・シルバー世代の経験や知識を活かし、生涯現役で活躍できる雇用の仕組みを作ります。

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