砂坪 かおるすなつぼ かおる

砂坪-かおる
砂坪-かおる
本名
砂坪 馨
最終学歴
東京経済大学、東京写真専門学校卒業
主な経歴
結婚を機に野田市在住
約25年以上にわたり、風景カメラマンとして国内外の写真を撮り続ける
2021年6月より幸福実現党野田地区代表
2005年頃から「いじめ防止活動」「自殺防止活動」を行う
認知症の義母と暮らして6年、この経験をみなさまのために生かしたい
連絡先
砂坪 かおる 後援会
千葉県野田市春日町48-1
090-4930-6086

お伝えしたいこと

私・砂坪かおるは、長年住まわせていただいた野田のお役に立ちたいと決意し、後援会活動を通じて数多くの野田市民のみなさまとお話をさせていただきました。

そんななか、「野田の方々は本当に温かい方が多いな」と改めて感じることができ、とても幸せでした。

ただその一方、「お一人住まいで孤独で不安な方」「ご家族の介護で苦労されている方」「コロナ禍で鬱々とされている方」、こんな方々もけっこういらっしゃることがわかりました。

これらの方々の心の不安を軽くしてさしあげたい――どんなことでお役に立つことができるのか、常に勉強する姿勢を持ち続け、みなさまの「幸福」を実現してまいりたいと思います。

政策

野田に新しい風
かおる!

 

危険・整備

  • 空家の木が道路や自宅に伸びてきて困る
  • 街路樹の葉が茂りすぎて困っている
  • 大雨が降ると道路に水たまりができて困る
  • 路面標示が原因で渋滞が発生している
  • 信号・標識がなく住宅街なのに車が飛ばす
  • 水害対策について防災計画を知りたい

 

子育て

  • 学校も教育委員会もいじめ問題に反応が鈍い

 

地域の経済

  • 駅前などが、さびれていて不便。大きな商業施設を誘致して活性化してほしい
  • ゴミの放置、駐車違反でできなくなった川沿いでのキャンプを有料で再開希望

 

老後

  • 豆バスの本数が極端に少ないので、免許を返納したらどこにも行けなくなる

 

その他

  • ゴミ袋の無料券が配布されているが、今の量では足りなく増やしてほしい
  • テニスコートを使用する際、駐車場がなく不便。敷地内に整備してほしい
  • 木の伐採が多すぎる。緑も残してほしい

 

大切にしたい 野田市の可能性

 

質の高い公教育

  • 社会経験のある幅広い人材を教員に登用できる制度を。
  • 学力が高まる公教育を実現。
  • 徳育に力を入れ、日本に誇りを持てる
    正しい歴史認識を教え、自己肯定感を育みます。

 

老年の方が住みやすい町に

  • 「2025 年問題」に向けて、「地域包括システム」の整備・効果的運用を図ります。
  • 免許返納者に対する「タクシーチケット」制度を推進します。

 

いじめ・ひきこもり対策

  • いじめは犯罪です。
    悪いものは悪いと、善悪を教える教育を。
  • いじめは犯罪だということを明確に条例で定め、教師が安心して指導できるようサポートします。

 

「砂坪かおる」3 つの約束

1. 安心安全、生涯現役の野田へ

市内を歩いていて感じることは、ご高齢の方が元気だということです。「生涯現役で働きたい」という方が数多くおられます。これからの高齢化社会においては、あらゆるところで人材不足が起きてまいります。高齢者の力も必要です。元気な高齢者に仕事が見つかるようなサポート体制を整えてまいります。

高齢者が免許を返納しても困らないように、新たな「タクシーチケット」制を導入することも考え、コミュニティーバスの充実を図り、移動手段で困らない「生涯現役の町」を目指します。また、災害時の避難場所の確保、整備等に取り組み、地域の防災・防犯を強化します。

 

2.心に寄り添った介護ができる野田へ

野田のみなさまとお会いするなかで、ご家族の介護をされているお姿を数多く見てまいりました。老老介護で疲れておられる方、心に寄り添う介護をしたいのに思うようにいかない方等、お困りの姿を見てまいりました。私も義母を介護しておりますので、みなさまのお気持ちがよくわかります。介護する側も介護される側も幸せになっていただきたいと思います。

2025 年には団塊の世代 800 万人が後期高齢者となります。介護を必要とする人と介護を支える人の需給バランスは大きく崩れてまいります。そのため、介護を支える側の人材不足解消や介護をする側の心のサポートができる相談窓口の充実を図ってまいります。

 

3.感謝の心を育む教育が行われる野田へ

野田では児童虐待という痛ましい事件があり、私も心を痛めたひとりです。また、私は「いじめ防止活動」にも取り組んでまいりました。「誰にも相談できないお子さんや親御さんを助けたい。私自身が駆け込み寺になり、いじめをなくしたい」と本気で思っています。そのためには、「いじめは犯罪である」と多くの方に知っていただき、「善悪を教える教育」「感謝の心を育む教育」を行って、教師や親御さんが安心して指導できるようサポートいたします。「世の中のお役に立ちたい」という子供たちを育てるためには、やはり「徳育」に力を入れることが必要と考えます。日本に誇りを持てる「正しい歴史観」を教え、自己肯定感を育みます。学力が高まる公教育を目指します。

市民のみなさまが、「野田に生まれてよかった」「野田で暮らせて本当によかった」と心の底から思えるような、そんな町づくりを目指して全力でお役に立たせて頂きます!

 


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