山根 えいこ
- 本名
- 山根 栄子
- 出身地
- 昭和45年 下松市久保生まれ
- 最終学歴
- 美荻野保健衛生学院卒業
- 主な経歴
- 下松市立久保小学校卒業、久保中学校卒業
山口県立熊毛北高等学校卒業
美荻野保健衛生学院卒業
下松市市議会議員(2期) - 趣味・資格など
- 介護支援専門員、ヘルパー2級
不登校児支援スクール「ネバー・マインド」相談員
趣味 / ランニング・映画鑑賞・ガンダム
お伝えしたいこと
政策
もっと
もっと繁栄を!
優しくしなやかに!
この街の未来を、もっと明るくもっと豊かに!
1もっと健康
生涯現役で「日本一健康」な下松に!
「健康はお金に換えられない財産」
➜健康な身体作りを推進します。
経験は宝物
➜生涯現役で長年培った技術や知識を現役世代や子供たちに伝える場を創出します。
元気の源・食と健口
➜予防医学の観点から「食べること」を通じた健康寿命と地産地消をさらに目指します。
2もっと財政
健全財政!
「無駄を削って、未来に種をまく」
財政の更なる健全化と選択と集中を推進します
「デジタル化」推進でコスト削減を目指します
➜オンライン化により事務コストや人件費をスリム化します。
3もっと子どもの可能性
子どもの「やりたい」を実現できるまちに!
「夢への一歩を支える!
『キッズ・チャレンジ・基金』の創設」
➜スポーツ、芸術、科学、プログラミングなど、子どもが「もっと極めたい」「大会に出たい」「海外を見てみたい」と思った際の活動費を公的に補助する基金をつくります。
中学校部活動の地域移行が本格的に始まります。
➜子どもの望む部活動の環境整備を進めます。
4もっと郊外の住みよさ
郊外の価値を見直します
運転免許を返納したシニア層や、習い事に行く
子供達が自由に、安全に移動できる「足」の確保を目指します。
「住みたい場所で、住みたい家に住める街」にし、地域の活性化に努めます。
活動のご紹介
4年間の活動と取り組み
皆様から貴重なご意見を頂き、 様々な事に取り組んで参りました。
- マイナンバー制度について
- 下松市文化事業支援について
- 道路舗装整備について
- 市民武道館環境改善について
- 市街化調整区域について
- 道路脇の雑草や竹林整備について
- 新型コロナウイルス感染症対策について





