江口 ちひろえぐち ちひろ

姫路市

江口 ちひろ
生年月日
1964.03.02(55)
主な経歴
1964(昭和39)生まれ
兵庫県宍粟市出身
網干区興浜在住(20年)
兵庫県立山崎高校 卒業(軟式テニス部)
兵庫女子短期大学 保育科 卒業
保育士、ネバーマインド(不登校児支援)相談員

≪現在≫
幼稚園教諭・書道教室(硬筆)、幸福実現党姫路市地区代表
趣味・資格など
(家族) 母、息子2人
(好きな言葉) 勇往邁進
(家族) 母、息子2人
(好きな偉人)ヘレン・ケラー、吉田松陰
(趣味)ヘルマンハープ(楽器)、サッカーのテレビ観戦、毎朝のランニング

(好きな食べ物)スイーツ、パン、お寿司
(特技)寝る直前にコーヒーを飲んでもすぐ眠れる

お伝えしたいこと

姫路市の皆さま、はじめまして。
”江口ちひろ”と申します。

 私は、姫路市(網干)に住んで約20年、シングルマザーとして二人の息子を育ててきました。主人は、子どもたちが幼いころに多額の借金を残して失踪してしまったのです。
 その後、私は2人の息子を育てるために必死で働きました。その間、経済的にも精神的にも辛く苦しいことは沢山ありましたが、多くの人に助けられ、支えられてきました。おかげさまで、息子たちも今では立派な大人に成長しました。

 これまでたくさん苦労した分、人の苦しみや辛さが分かることもあるのではないか、と感じています。

“江口ちひろ”だからわかること...
“江口ちひろ”だから実現したいこと...

市政にチャレンジし、ご恩返しをしたいと決意致しました。
皆様のお声をお聞かせ下さい。

私のポリシー

もっと母親目線もっと女性目線

皆様からいただいたお声をもとにやさしく、心配りのいきとどいたあったかい姫路市をつくります!

もっと 障害者や弱者を支援します!

シングルマザーとして苦労してきた経験や、幼稚園教諭として障害のある子供たちと関わってきた立場から、もっと障害者や弱い立場の方々のお声に耳を傾ける姫路市をつくります。

もっと 教育・福祉を充実させます!

いじめや不登校の子どもたち、病気や介護で苦しんでおられる高齢者、それを支えるご家族の苦悩…私も経験があります。もっと女性目線でやさしい姫路市を実現します。

もっと 中心部以外も発展させます

私は網干に住んでいますが、姫路市の中心部に住んでおられない方々から、「声が届きにくい」とよくお聞きします。もっときめ細やかに、市内のどこに住んでいても安全・安心で、誇りの持てる「生まれてよかった」「住んでよかった」と言える姫路市を目指します。

公立 夜間中学校を姫路市に!

 近年、小中学生の不登校は増え続け、全国で13万人以上の子どもたちが、基礎的な学力を得ないまま、義務教育を終えています。そのような子どもたちは、高校に進学しても授業についていけないことが多く、いま「学び直しの場」としての夜間中学校へのニーズが高まっています。しかし、その数は十分とはいえません。
 文科省も自治体に夜間中学校の設置を促していますが、兵庫県においても、明石市以西には夜間中学校がありません。誰もが再チャレンジできる環境をつくるために、播磨の中核都市として、姫路に夜間中学校をつくることも、検討していきたいと考えています。

江口 ちひろ
生年月日
1964.03.02(55)
主な経歴
1964(昭和39)生まれ
兵庫県宍粟市出身
網干区興浜在住(20年)
兵庫県立山崎高校 卒業(軟式テニス部)
兵庫女子短期大学 保育科 卒業
保育士、ネバーマインド(不登校児支援)相談員

≪現在≫
幼稚園教諭・書道教室(硬筆)、幸福実現党姫路市地区代表
趣味・資格など
(家族) 母、息子2人
(好きな言葉) 勇往邁進
(家族) 母、息子2人
(好きな偉人)ヘレン・ケラー、吉田松陰
(趣味)ヘルマンハープ(楽器)、サッカーのテレビ観戦、毎朝のランニング

(好きな食べ物)スイーツ、パン、お寿司
(特技)寝る直前にコーヒーを飲んでもすぐ眠れる

お伝えしたいこと

姫路市の皆さま、はじめまして。
”江口ちひろ”と申します。

 私は、姫路市(網干)に住んで約20年、シングルマザーとして二人の息子を育ててきました。主人は、子どもたちが幼いころに多額の借金を残して失踪してしまったのです。
 その後、私は2人の息子を育てるために必死で働きました。その間、経済的にも精神的にも辛く苦しいことは沢山ありましたが、多くの人に助けられ、支えられてきました。おかげさまで、息子たちも今では立派な大人に成長しました。

 これまでたくさん苦労した分、人の苦しみや辛さが分かることもあるのではないか、と感じています。

“江口ちひろ”だからわかること...
“江口ちひろ”だから実現したいこと...

市政にチャレンジし、ご恩返しをしたいと決意致しました。
皆様のお声をお聞かせ下さい。

私のポリシー

もっと母親目線もっと女性目線

皆様からいただいたお声をもとにやさしく、心配りのいきとどいたあったかい姫路市をつくります!

もっと 障害者や弱者を支援します!

シングルマザーとして苦労してきた経験や、幼稚園教諭として障害のある子供たちと関わってきた立場から、もっと障害者や弱い立場の方々のお声に耳を傾ける姫路市をつくります。

もっと 教育・福祉を充実させます!

いじめや不登校の子どもたち、病気や介護で苦しんでおられる高齢者、それを支えるご家族の苦悩…私も経験があります。もっと女性目線でやさしい姫路市を実現します。

もっと 中心部以外も発展させます

私は網干に住んでいますが、姫路市の中心部に住んでおられない方々から、「声が届きにくい」とよくお聞きします。もっときめ細やかに、市内のどこに住んでいても安全・安心で、誇りの持てる「生まれてよかった」「住んでよかった」と言える姫路市を目指します。

公立 夜間中学校を姫路市に!

 近年、小中学生の不登校は増え続け、全国で13万人以上の子どもたちが、基礎的な学力を得ないまま、義務教育を終えています。そのような子どもたちは、高校に進学しても授業についていけないことが多く、いま「学び直しの場」としての夜間中学校へのニーズが高まっています。しかし、その数は十分とはいえません。
 文科省も自治体に夜間中学校の設置を促していますが、兵庫県においても、明石市以西には夜間中学校がありません。誰もが再チャレンジできる環境をつくるために、播磨の中核都市として、姫路に夜間中学校をつくることも、検討していきたいと考えています。

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