木村 あつこきむら あつこ

高槻市

木村 あつこ
生年月日
1958.09.14(60)
最終学歴
神戸山手短期大学卒
主な経歴
モロゾフ株式会社勤務
しまじろうのこどもちゃれんじコミュニケーター
こどもちゃれんじ高槻支部支部長
連絡先
木村あつ子後援会
TEL 090-1139-6024
〒 569-1022高槻市日吉台三番町8-17

お伝えしたいこと

木村あつ子は、皆さまの、イキイキと充実した人生、安全な社会、安心・便利な生活の為に全力で働かせて頂きます!


こんにちは。「木村あつ子」です。
ここ高槻に在住してはや32年。
人生の半分以上をここ高槻で暮らしている計算になります。
生まれは神戸の御影、父親で四代目の造り酒屋、灘五郷である、菊正宗白鶴の酒樽を作っている家で生まれ、曾祖父は神戸の議員を務めさせて頂いておりました。
この高槻で二人の子供を育てさせていただきましたが、子供の友達やママ友地域の皆さまに本当に支えていただいたと実感しております。
ぜひ、地域の皆様にご恩返しをさせていただきたいと思っております。
皆さまのご意見、要望等をお届けさせていただきます。
また、お困りごとの解決にお力になりたいと願っています。
どうぞ、お気軽にお声かけ頂けると幸いに存じます。

私のポリシー

愛する高槻のために

シニア世代がイキイキ暮らせるまちづくり
元気でイキイキ、生きがいのある人生の為に

  • 人生の知恵と経験を生かし、生涯現役で社会の一員として、お役に立てるような場を作ります。
  • 独居老人の孤立化を防ぐために、地域の見守り隊を作り、助け合いやコミュニティ作りを進めます。
  • ボランティア制度を充実させます。
  • 地域コミュニティ活動、生きがいや自己実現の場となるような憩いの空間を設置します。

 

便利で住みやすいまちづくり

交通網の見直しと再整備

  • 高齢者世帯が多い地域のバス路線や停車場の位置を見直し、足腰の弱い方にも利用しやすい交通網を工夫します。
  • 弥生が丘の真ん中に、バス路線を通します
  • 保育園送り迎え支援制度を導入し、子育てしながらでも働きやすい街を目指します。

 

安心して暮らせるまちづくり

多発する自然災害 対策は急務!

  • 洪水や土砂災害を未然に防ぐため、堤防やU字溝の整備を推進し、防災対策に取り組みます。
  • 現在策定されている避難場所や避難経路について豪雨や地震等の災害時に、本当に機能するのかの点検と再検討に取り組みます。
  • 住民、自治会、地域ボランティアとの連携を強化し、犯罪の抑止
  • 防止を図ります
  • 空き家の改装費用の支援や、空き地利用の条例制定で、空き家や空き地の有効活用を進め、防犯に努めます

 

自閉症・発達障がい児への理解と社会参加への道を開く

発達障がい・自閉症とされる児童は、約1割強。
周囲の方の理解不足や、対応の仕方がわからなくて苦しんでいる方は少なくありません。
しかし、適切に対応すれば、社会に適応して生活し、就業することが可能になることも多くあります。
自閉症への理解不足や誤った対応によるトラブルを無くす為の相談窓口を設置するとともに、困っている方々向けに、対応のノウハウを学べる場を作り、自閉症・発達障害を抱えた方とその家族への支援体制を整えます。

活動のご紹介

社会活動

自閉症児を育てた経験を生かし、自閉症スペクトラム学会に所属し自閉症児とその家族を支援している。

木村 あつこ
生年月日
1958.09.14(60)
最終学歴
神戸山手短期大学卒
主な経歴
モロゾフ株式会社勤務
しまじろうのこどもちゃれんじコミュニケーター
こどもちゃれんじ高槻支部支部長
連絡先
木村あつ子後援会
TEL 090-1139-6024
〒 569-1022高槻市日吉台三番町8-17

お伝えしたいこと

木村あつ子は、皆さまの、イキイキと充実した人生、安全な社会、安心・便利な生活の為に全力で働かせて頂きます!


こんにちは。「木村あつ子」です。
ここ高槻に在住してはや32年。
人生の半分以上をここ高槻で暮らしている計算になります。
生まれは神戸の御影、父親で四代目の造り酒屋、灘五郷である、菊正宗白鶴の酒樽を作っている家で生まれ、曾祖父は神戸の議員を務めさせて頂いておりました。
この高槻で二人の子供を育てさせていただきましたが、子供の友達やママ友地域の皆さまに本当に支えていただいたと実感しております。
ぜひ、地域の皆様にご恩返しをさせていただきたいと思っております。
皆さまのご意見、要望等をお届けさせていただきます。
また、お困りごとの解決にお力になりたいと願っています。
どうぞ、お気軽にお声かけ頂けると幸いに存じます。

私のポリシー

愛する高槻のために

シニア世代がイキイキ暮らせるまちづくり
元気でイキイキ、生きがいのある人生の為に

  • 人生の知恵と経験を生かし、生涯現役で社会の一員として、お役に立てるような場を作ります。
  • 独居老人の孤立化を防ぐために、地域の見守り隊を作り、助け合いやコミュニティ作りを進めます。
  • ボランティア制度を充実させます。
  • 地域コミュニティ活動、生きがいや自己実現の場となるような憩いの空間を設置します。

 

便利で住みやすいまちづくり

交通網の見直しと再整備

  • 高齢者世帯が多い地域のバス路線や停車場の位置を見直し、足腰の弱い方にも利用しやすい交通網を工夫します。
  • 弥生が丘の真ん中に、バス路線を通します
  • 保育園送り迎え支援制度を導入し、子育てしながらでも働きやすい街を目指します。

 

安心して暮らせるまちづくり

多発する自然災害 対策は急務!

  • 洪水や土砂災害を未然に防ぐため、堤防やU字溝の整備を推進し、防災対策に取り組みます。
  • 現在策定されている避難場所や避難経路について豪雨や地震等の災害時に、本当に機能するのかの点検と再検討に取り組みます。
  • 住民、自治会、地域ボランティアとの連携を強化し、犯罪の抑止
  • 防止を図ります
  • 空き家の改装費用の支援や、空き地利用の条例制定で、空き家や空き地の有効活用を進め、防犯に努めます

 

自閉症・発達障がい児への理解と社会参加への道を開く

発達障がい・自閉症とされる児童は、約1割強。
周囲の方の理解不足や、対応の仕方がわからなくて苦しんでいる方は少なくありません。
しかし、適切に対応すれば、社会に適応して生活し、就業することが可能になることも多くあります。
自閉症への理解不足や誤った対応によるトラブルを無くす為の相談窓口を設置するとともに、困っている方々向けに、対応のノウハウを学べる場を作り、自閉症・発達障害を抱えた方とその家族への支援体制を整えます。

活動のご紹介

社会活動

自閉症児を育てた経験を生かし、自閉症スペクトラム学会に所属し自閉症児とその家族を支援している。

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